喫煙者の権利が著しく迫害されています。 喫煙者の権利を守る運動を立ち上げたいと考えます。 一本のたばこにつき一円 旧国鉄の負債清算に奉仕している 私達をどこまで侮るのだ!!
日本たばこ党宣言
スポンサーサイト
-----------  CATEGORY: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ
玉体の脛骨大腿骨指数は、推定86%
2015-11-17-Tue  CATEGORY: 在日認定
2今上陛下A

畏れ多いことではあるが、玉体の脛骨大腿骨指数を計測した。これも、韓国・朝鮮人どもが「ゆかり発言」にかこつけて、「日王(華夷秩序を信奉する馬鹿チョンは皇を認めない)は、『朝鮮人だ』とか、プラカードを掲げてデモもしているようなので、お許しいただきたい。そのような輩、朝鮮人を見つけたら「脛の短いお前等、朝鮮人が、何ゆうとんねん!今上陛下の脛骨/大腿骨比が同等の朝鮮・韓国人がいたら連れてこんかい!」とでも、言ってやれば良い。

今生陛下の脛骨大腿骨指数は、推定86%

参考:【脛骨大腿骨指数=脛大腿骨指数】(tibiofemoral index)
日本人の平均は、【約82.7%】(=脛骨長÷大腿骨長×100%)、詰まり、大腿骨は脛骨の約1.2~1.23倍位(←100÷82.7≒1.23) 

韓国人平均推定 男65.1% 女 63.4%
(韓国人身体発育に関する研究 第三編 四肢の計測及び総括
東京大学医学部生理学教室 景鴻基 1952年3月 民族衛生のデーターより、執筆者が補正)

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
自主的な核抑止力を持たない日本は、核武装した中朝露を相手に集団的自衛権を発動する能力を持たないのである。
2015-11-16-Mon  CATEGORY: 政治・文化・教育
41EMABYTJTL.jpg
安保法制が成立したとして、安心していてはいけません。米国との集団的自衛権行使を有効なものとするために、日本の自主的核抑止能力が必要です。バシー海峡、台湾海峡を支那中共に押さえられると、日本は中国の属国となり果てます。中国の台湾侵攻が、2020年ぐらいからと予想されています。あと数年です。以下、引用。

核を持たずに集団的自衛権を行使できるか

日本の親米保守派には、「アメリカ政府が、日本人は自主的な核抑止力を持つなと言うから、われわれは自主的核抑止力を持てない。アメリカ政府が、日本は集団的自衛権を行使して米軍と一緒に戦えと要求しているから、われわれは集団的自衛権を行使する決断をすべきだ」と、まるで「米政府の下僕」の如き態度で、アメリカ政府の対日要求をそのままオウム返しに繰り返している人が多い。
しかし、これらの親米保守の主張は、非論理的であり、軽率であり、ナイーヴである。彼らは安全保障の問題を真剣に考えていない。日本は、米中朝露・四核武装国に包囲された非常に危険な地政学的環境にあり、アメリカ政府の一方的な要求を受け入れて「集団的自衛権を発動して米軍と一緒に戦う」という能力を持たない状態―――アメリカ政府が、日本にそのような能力を持たせない状態―――に置かれている。
自主的な核抑止力を持たない日本は、核武装した中朝露を相手に集団的自衛権を発動する能力を持たないのである。
この「自主的核抑止力を持たない(持てない)状態で、日本は集団的自衛力を行使できるのか?」という問題に関して、筆者は、カール・フォード前国務次官補(情報局長)と話し合ったことがある。フォード氏は国防総省の次官補(アジア政策担当)を務めたこともある、CIA出身の軍事政策専門家である。筆者とフォード前国務次官補は、誌上で以下の議論をした。(『諸君』)

伊藤 2005年2月、日米安全保障協議という閣僚級会議で。「台湾は、日米両国にとって共通の戦略的関心事である」という決定が行われました。大変重要な決定です。台湾防衛問題に関して、日米の軍事協力関係を強化する必要があるからです。中国が台湾を併合し、台湾海峡とバシー海峡を中国海軍がコントロールするようになると、日本にとって死活的に重要なシーレーン(海洋交通路)が中国の支配下に入ってしまいます。
しかし、もし人民解放軍の海空軍が台湾を奇襲攻撃し、米軍が台湾を支援するために出動した場合、日本はどのように米軍に協力できるか、という具体的な事項になると、深刻な問題が発生します。
米中両国が戦争状態になり、日本にある軍事基地から米海軍や空軍が出撃して中国の駆逐艦を撃沈し戦闘機を撃墜すれば、中国政府は日本政府に対して「すべての対米協力を即時中止せよ!米軍に日本の軍事基地を使用させるな!この要求に従わないならば、二十四時間後に大阪に核ミサイルを撃ち込む!」という要求を突きつけてくる可能性があります。
 その場合、日本の総理大臣はどう反応するでしょうか。「アメリカの核の傘があるから大丈夫だ。中国が日本を攻撃してくることなんかあり得ない」と言って対米協力を続けるでしょうか。それとも「たとえ中国が大阪に核ミサイルを撃ち込んでも、それを理由にアメリカと中国が核戦争を始めるわけがない。そんなことをすれば、数千万人の米国の一般市民が死んでしまう。アメリカの大統領がそこまでして『核の傘の保証』を守るはずがない」と判断して、中国からのニュークリア・ブラックメール(核兵器による恫喝)に屈服するでしょうか。
「核の傘」というコンセプトは、やはり、フィクションなのではないでしょうか。自主防衛する勇気―――自主的な核抑止力を持つ勇気―――に欠ける日本国が、中国や北朝鮮のような核武装国を相手に颯爽と集団的自衛権を発動するというのは、非論理的だと思うのですが。

カール・フォード この場合、日本政府は「中国はそのようなニュークリア・ブラックメールをかけてこないだろう」、もしくは、「中国がニュークリア・ブラックメールをかけてきても、それを実行することはないだろう」と希望するしかない。もし日本が中国のニュークリア・ブラックメールに屈服するなら、日米同盟はそれでおしまいです。その場合、日本は中国の属国になるでしょう。
 結局、これはチキン・ゲームです。(註:核武装国がお互いに強烈なダメージを与えうる立場にある時、ニュークリア・ブラックメールをエスカレートさせていく競争から、「こんな危険な戦いは割に合わない」という理由で、相手を先に降参させるゲーム)
 もし中国が、「台湾を断固として獲る!アメリカと激しく対立しても獲る!日本にニュークリア・ブラックメールを突きつけても獲る!」」という鋼鉄のように厳しい決意をみせてこの戦いに臨んでくるならば、日本は負けです。日本にとって、そのようあ中国に対抗する手段はない。現在の状況下で、「堅固な日米同盟」が中国にそのような行為をとらせない効果があるだろうと希望するしかないのです。

フォード次官補が述べるように、自主的な核抑止力を持たない日本は、たとえ極東有事において米軍と一緒に集団的自衛権を行使するという決断しても、中国政府にニュークリア・ブラックメールをかけられた途端に。「日本は負けだ。日本にとって、そのような中国に対抗する手段はない」という状態になるのである。
「米国の核の傘」とは、しょせん、フィクションにすぎず、自主的な核抑止力を持たぬ国が、集団的自衛権を発動して核武装国を相手とする戦争に参加しようとするのは、最初から非論理的な話なのである。

アメリカ政府が、「日本には自主的核抑止力を持たせない。それにもかかわらず日本は、集団的自衛権を行使しろ」と要求してくるのは、日本をそのようなウァネラブル(脆弱)な状態に置いておくのが、アメリカノ覇権外交にとってもっとも都合がよいからである(自主防衛能力を持たない日本政府は、常に米国の言いなりになるしかない)。
しかし、アメリカの覇権政策にとって都合がよい政策を、そのまま鵜呑みにして日本国内で復唱している「親米保守」という人たちは、何という奇妙な、まともな思考能力を持たぬ、小児的な拝米主義者であろうか。明治期の指導者―――伊藤博文、陸奧宗光、福沢諭吉等―――がいま生きていたら、現在の日本の親米派・反米派双方の判断力の欠如と臆病ぶりに驚愕することだろう。
自主的な核抑止力を持たぬ日本が、米軍と一緒に行動して核武装国(中朝露)を相手とする武力紛争に参加すべきだと主張するのは、悪趣味なジョークである。われわれ日本人は、モーゲンソーやウォルツの国際政治理論をしっかり勉強して、「日本が中国の属国とならぬため、そして、米国と一緒に東アジアで集団的自衛権を行使するため、日本は自主的核抑止力を持たねばならぬ」と決断すべきなのである。
敗戦後、すでに60年経っている(引用者註;2005年時点)。たった一回、戦争に負けたことを口実として、いつまでたっても自主防衛しようとしない日本人は、独立主権国を運営する道徳的な資格に欠けている。(『中国の「核」が世界を制す』 伊藤貫著 より引用)
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3…/…/ref=sr_1_1…

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
「原発反対」「安保法制反対」の「ドサヨク」は、不思議なほど、脛骨大腿骨指数が日本人離れしている。
2015-11-16-Mon  CATEGORY: 在日認定
坂本龍一64.7
「原発反対」「安保法制反対」の「ドサヨク」は、不思議なほど、脛骨大腿骨指数が日本人離れしている。
坂本龍一 脛骨大腿骨指数 推定 64.7%

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
縄文人と弥生人の脛骨大腿骨指数
2015-11-16-Mon  CATEGORY: 在日認定
縄文人骨84
吉野ヶ里甕棺人骨78.5
日本人の祖先である、縄文人と弥生人の脛骨大腿骨指数を調べてみた。
写真上は、縄文人骨(ranhaku.com/web04/c3/1_02.html)
 脛骨大腿骨指数 84%
写真下は、弥生人骨(吉野ヶ里甕棺人骨)
 脛骨大腿骨指数 78.5%
何れも、現代日本人の祖先として、首肯できる数字であった。

韓国人平均推定 男65.1% 女 63.4%
(韓国人身体発育に関する研究 第三編 四肢の計測及び総括
東京大学医学部生理学教室 景鴻基 1952年3月 民族衛生のデーターより、執筆者が補正)

現代韓国人が、「新モンゴロイド」(寒冷地適応した骨格)であるのに対し、日本人が縄文時代以来、「古モンゴロイド」を基礎にもつことの証左になると考える。

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
「逝きし世の面影」渡辺京二著 F・ベアトの古写真風景画に写り込んだ幕末の人々
2015-11-16-Mon  CATEGORY: 在日認定
Fベアト連結A
ベアトの風景画に映り込んだ、幕末の日本人の画像を整理していて、「逝きし世の面影」渡辺京二著 を思い出してしまった。それにしても、幕末に生きた日本人の脛骨の長さに注目して下さい。以下 松岡正剛氏の書評よりの引用です。


誰が日本を見捨てのか。
何が日本を見殺しにしたのか。
ここに描かれているのは、一つの文明である。
その文明は、もう滅びたものなのだ。
では、われわれはその文明をどのように見ればいいのか。
そうなのだ、新たに遭遇する異色の光景と社会として、
ここに接するべきなのだ。

一つの文明が滅んだのである。一回かぎりの有機的な個性としての文明が滅んだのだ。
 それを江戸文明とよぶか徳川文明とよぶか、歴史学はそんなふうには日本の近世を見ていないから、いまのところ呼び名はどうでもいい。しかし、そのように呼びたくなるほど、われわれにとっての大きなもの、つまり文明が、いつしか喪失してしまったのだ。
 バシル・チェンバレンは「あのころの社会はなんと風変わりな、絵のような社会であったか」とのべて、でも「古い日本は死んでしまった」と書いた。チェンバレンには、「日本には貧乏人はいるけれど、貧困は存在しない」と見えたのに、そのうち日本も、富国強兵・殖産興業をもってわざわざ富裕階級とともに貧困階級をつくりだしてしまった。そのためチェンバレンは、自著の『日本事物誌』(平凡社東洋文庫)を、古き日本のための「いわば墓碑銘たらんとするもの」と位置づけた。



司法省の顧問として明治5年に来日したジョルジュ・ブスケも、『日本見聞記』(みすず書房)に、「日本人の生活はシンプルだから貧しい者はいっぱいいるが、そこには悲惨というものはない」と書き、日本人に欧米諸国の貧困層がもつ野蛮さがないことに驚嘆したうえで、それがしだいに失われていく日本を哀惜した。
 日本アルプスを“発見”したウォルター・ウェストン(382夜)も同じだった。「日本が昔のように素朴で美しい国になることはけっしてあるまい」と、『知られざる日本を旅して』に綴った。いや、日本に惚れた多くの外国人は、その後の日本の欧米化を残念がった。
 安政のころから日本を頻繁に訪れるようになった外国人たちが、どのように日本を見たかということについては、現代の日本人にはほとんど信じられないようなことがひしめている。
 自然の景色の美しさを称賛しているのなら、おおかたの予想がつくだろう。そうではなく、たとえば港町そのものに、また、そこからちょっと離れた郊外の美しさに、かれらはほとほと目を奪われたのだ。当時の日本人にとっても、その時期の版画や写真を見せられた現代の日本人にも、そこまで美しいとは思わなかったかもしれないのに、だ。
 たとえば、『エルベ号艦長幕末記』(新人物往来社)のラインホルド・ヴェルナーは、長崎が、「世界3大美港のリオデジャネイロ、リスボン、コンスタンチノープルよりずっと美しい」と書き、万延元年に通商条約締結のためにやってきたプロシアのオイゲンブルク使節団のベルクは、その長崎の「郊外の美しさは譬えようもない。どこに足をむけてもすばらしい景観だった」と絶賛した(『オイゲンブルク日本遠征記』雄松堂出版)。
 プロシアの商人リュードルフも下田に来て、「郊外の豊饒さはあらゆる描写を超越している。日本は天恵をうけた国、地上のパラダイスであろう」と書いた(『グレタ号日本通商記』雄松堂出版)。地上のパラダイスとまで言われると、まことにおもはゆい。
 安政6年に初代駐日イギリス大使として着任したラザフォード・オールコックは、その3年間の日本見聞記『大君の都』(岩波文庫)を読めばわかるように、必ずしも日本に甘くはなかったのだが、それでも随所で日本の景観の美しさには心底驚いている。それも、たとえば小田原から箱根におよぶ道路の「比類のない美しさ」にさえ、目を奪われた。
 オールコックは、田園と日本農業のありかたにも唸った。「日本の農業は完璧に近い。自分の農地を整然と保つことにかけては、世界中で日本の農民にかなうものはない」と書いた。これはオールコックがライバル視したタウンゼント・ハリスにとっても同じことで、ハリスはやはり水田の見事さに驚いたあと、「私はいままで、このような立派な稲、このような良質な米を見たことがない」と兜を脱いだ。

子供たちの自由なふるまい、女たちの屈託のない素振りと姿、日用雑器やおもちゃや土産物の細工のすばらしさにも、多くの外国人が目を見張った。
「デイリー・テレグラフ」の主筆で、『亜細亜の光』(岩波文庫)を書いたあったエドウィン・アーノルドは、「日本の最も貧しい家庭でさえ、醜いものは皆無だ。お櫃(ひつ)から簪(かんざし)にいたるまで、すべての家庭用品や個人用品は、多かれ少なかれ美しく、うつりがよい」と講演でのべた。
 フランス海軍の兵卒として慶応2年に来日したスウェッソンは、日本の家が「いつも戸をあけっぱなしにしている」ことにびっくりし、女性たちがあけっぴろげであることとともに、その開放感がいったいどこからくるのかを考えこんだ(『江戸幕末滞在記』新人物往来社)。イギリス公使館の書記官だったミットフォードは、そうした日本を「おとぎの国」「妖精の国」(エルフランド)とよぶしかなくなっている。
 スイスの遣日使節団長だったアンベールは、日本が何百年にもわたって、質素でありながらつねに生活の魅力を満喫していることに、驚くとともに感銘をうけている。ルドルフ・リンダウの『スイス領事の見た幕末日本』(新人物往来社)には、次のようにある。「何もすることもなく、何もしていない人々は、日本では数多い。かれらは火鉢のまわりにうずくまって、お茶を飲み、小さなキセルを吸い、満足な表情で話をしたり、聞いたりしている。そこには日本人のやさしい気質と丁寧な人づきあいとがあらわれている」。
 熊本に入って徳富蘇峰らに影響をあたえた英語教師のリロイ・ジェーンズは(その影響が熊本ハンドとなった)、日本では乞食でさえ節度あるふるまいをしていると驚いた。大森貝塚の発見でも知られるエドワード・モースが『日本その日その日』(東洋文庫)に、いつもそこいらに置きっ放しにしていた自分の持ち物や小銭が一度も盗まれなかったことを、何度も書いていることは有名だ。
 こうして、日本について10冊以上もの感想や記録を綴ったウィリアム・グリフィスは(化学教師として越前藩に招かれた)、「きっと日本人は2世紀半というもの、主な仕事は遊びにしていたのではないでしょうか」と半分冗談まじりで書いたのだ(『明治日本体験記』平凡社東洋文庫)。

https://1000ya.isis.ne.jp/1203.html

応援クリック宜しくお願いします。励みになります…
平に平になにとぞよろしくお願い申し奉ります。
朝日新聞を購読しません」運動を! 朝日新聞を読むと世界のことが理解できず、自分が馬鹿であると思うようになります。 それが政治への無関心を増長させ、国民を投票から遠ざけ、左翼組織票による議会政治の乗っ取り を推進させています。産経新聞をお薦めします。まだまだましです。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
<< 2017/10 >>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


余白 Copyright © 2005 日本たばこ党宣言. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。