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必見動画『なぜ弱いアメリカが強い日本に勝てたのか?①②』倉山満
2013-01-21-Mon  CATEGORY: 政治・文化・教育
対シナとの戦争が迫りつつある昨今です。

先の大戦で何故日本が負けたのか?

今更ながらではありますが、次の戦争を前にして大東亜戦争の敗因をしっかり分析し
次に同じ間違いを決して繰り返さないことが重要であります。

そう <過ちは二度と繰り返しません>ということです。

世にアメリカの物量に負けた、端から無謀な戦であったとか言われていますが本当のところは
違っています。戦線を異状に拡大した山本五十六海軍、シナ兵を海へ追い落とすべく攻めるのでなく
山へ逃がした帝国陸軍の攻略、陸海軍の非連携、外務省の無能(宣伝戦、情報戦において無能)
こちらが国際法を守れば敵も守るであろうという甘すぎる認識 等々
を 倉山満氏が解説されています。

尖閣に端を発した来たるべき対シナ戦争では、当然 シナは正々堂々と宣戦布告して
正規軍で攻めてくると考えたら大間違い!
日本国内で当然テロ破壊活動を仕掛けてくるとみるべきです。
既に60万人から100万人のシナ人が日本国内に定住しています。
そのうち数万人が人民解放軍であり、残りの民間人も数ヶ月程度の軍事訓練を受けた上で日本に
入国していると言われています。北京オリンピック前 長野動乱において数千人のシナ人に手際鮮やかに
シナ大使館が巨大なシナ国旗と旗竿を配りました。
今度は旗竿の代わりに、銃器、ロケットランチャーを手配し日本を制圧にかかってくると思われます。
そうなれば警察も自衛隊もお手上げです。
読者諸氏に置かれましては戦闘の覚悟と準備を怠りなく!
市販の飛び道具(ボーガン、パチンコ)刺身包丁、出刃包丁などを身の周りに置き 只では殺されない、
死ぬときは一人でも多くのシナ人を道連れに!という準備覚悟が必要です。
日本国民にその覚悟があれば、この国難を乗り越えることができるかも知れません。



アメリカの勝因

①国民的挙国一致(パールハーバー以降)

②圧倒的生産力

③弱者の戦法 (日本の戦法から学んだ航空機による戦艦への攻撃)

④徹底的国際法違反 通商船への攻撃 無差別都市爆撃 非人道的兵器(原爆)


『なぜ弱いアメリカが強い日本に勝てたのか?①』倉山満 AJER2012.12.21(1)


『なぜ弱いアメリカが強い日本に勝てたのか?②』倉山満 AJER2012.12.21(2)
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