
幕末、異国が開国を迫ってきたが、亜細亜の他の国のように我が国は
植民地にされることなく近代国家へ歩むことができた。
その原因は様々、教育水準が優れ殆どの人々が字を読み書きできたとか、
皇国として国民の統一性が容易に保たれたとか、
識字率もあるが、好奇心、発明、改良に優れた民族性であり
西洋の技術を受け入れる素養があったとか。。。。様々な要素はあるとは
思いますが。。。。
第一に、侵略植民地にされなかったのは
もちろん高杉晋作さんも西郷さんも偉大ではありますが、
当時、江戸幕府下 軍事政権であり 大人数の武士という兵士、
それも不思議な刀術を使い、平気で腹を切って自殺することを名誉と
考える、西洋人からみると訳のわからない、アブナイ集団が
社会の支配層であったこと。それを欧米は恐れて植民地にできなかった。
という一面があるのは確実であります。
そう、固有の武力で日本の植民地化を免れたのです。
竹槍でもよいのです。
現在の竹槍は核トマホークですが。。。。
竹槍武装(核トマホーク20発から40発)を推進しましょう。
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日本たばこ党は田母神幕僚長を支持します。
職務をかけて日本国民のため毅然と思うところを述べられた
ことに謹んで謝意を表明させていただきます。





