mixyの仲間の呼びかけで、昨日は人権擁護法案反対のイベントが行なわれました。
キーワードとして、<デスノート>を使いそれぞれが日記に書くこと、そしてmixy上での
使われる言葉として上位にランクアップされ少しでも世の注目を集める。そのことが
少しでも多くの人に人権擁護法案の危険性を知ってもらえることにつながる。。ということで
僕も少しばかり駄文を書いて参加しました。以下 転載
人権のためなら皆殺しにしてやろう!!デスノートを持つもの。。人権擁護法案粉砕イベントの呼びかけに答えて編集する 2008年02月01日08:30 私は2009年の夏の終わり、栄誉ある人権委員に任命された。
それ以来 警察であろうと 教育委員であろうと 会社の経営者であろう
と。。怖いものはない。。。
そう 人権擁護委員会が全ての権力を握ったも同然。
不愉快なことがあると 差別だ!!とわめいて仲間の委員と示し合わせ
そのものに差別者の烙印を押す。。そいつは会社勤めも役所勤めも
できなくなり自ずから一家離散。。。悲惨な末路を辿るものが殆ど。。
それ以来 俺達に逆らうものが居なくなった。。いわば 社会的生命
の生殺与奪ができるデスノートを我々が手に入れたことになる。
ふふふ 俺には怖いものはない。。気に喰わぬ奴は皆殺し。。。
ところが。。周りから。。俺の周りから日本人がだんだん居なくなった。
気がつけば。。朝鮮人シナ人。。日本人だと思っていた奴も在日。。
次は俺の名前がデスノートに。。。。。。。。
デスノート。本当にこんなノートが存在したら世界は大変な事になりますが、ところがそれに匹敵するデスノートともいえる法案が成立するかもしれない瀬戸際に日本は直面しています!そのデスノートとは「人権擁護法案」です。
■人権擁護法案■
「人権」の二文字がついて実に聞き覚えのいい法案だが、
その性質はまったくの逆。
いわば合法的なデスノートといえるものだ。
高度な社会構造と文化を持った日本において、そして多くの先進諸国などに
おいて、人の死とは肉体的なものだけではない。
文明社会での人の死とは、肉体的、精神的、社会的の3つがあるのだ。
最初に話したデスノートが肉体的な死を与えるものなら、人権擁護法案は
社会的な死を与えるものである。
更に恐ろしいことに、人権擁護法案というデスノートは、2人や3人が持つ
のではない。
2万人の人権擁護委員が持つのである。
しかも、人権擁護委員になる条件に国籍は関係ない。
外国人も人権擁護委員となれるのだ。
悪用されれば、自分たちの国に都合の悪いことは、人権侵害の名の元に
デスノートに相手の名前を書き、社会的な死を与えられるのだ。
たった数人の人間がデスノートを持っただけで、世界は混乱した。
では、2万人もの人間が、人権擁護法案デスノートを持ったら?
いったい、日本は、世界はどうなるのだろうか?
ぜひ! 想像してほしい。
そして、このような法案が、報道される事もなく可決に向かおうとしている事
を忘れないでほしい。
そして、できればこの事を知らない人に教えて、意見を聞いてもらえないだろ
うか?
人の命が、あなたの命が掛かった法案なのだ。
殺されてからでは遅いのである。
人権擁護保護法案反対!FLASH
http://shupla.w-jp.net/datas/flash/jinken.html
サルでも分かる?人権擁護法案
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
日本人のあなた、こんな法案の中で暮らして行けますか???
あなたの隣の部屋に越してきた在日さんに差別されたと一方的に叫ばれたら・・・あなたは、お終いデス!
これは日本のデスノートである!!!
日 時 2月5日(火) 午後3時〜
場 所 JT(日本たばこ産業株式会社)大阪支店前
大阪市北区大淀南1-5-10 (梅田スカイビル南西へ300m;
ヨドバシカメラ裏トンネルを抜け)
一 言 今更説明は不要だと思います。毒餃子は「未必の故意」による殺人。
1ケ月も前から体調不調の情報をつかんでおきながらそれを隠蔽し、
せ っせと毒餃子の在庫を販売。中国食品の一切の輸入停止を求め抗議。
主権回復を目指す会関西
東京に続いて、国民の怒りを示して下さい。
多くの方が参加される事を期待します。




