
PHOT.BY MR.SUGIURA
本日、皇后陛下は御歳73歳のお誕生日をお迎えになられた。
心ある国民の皆様には、国旗を掲揚して奉祝の気持ちを表わしていただきたいと願う。戦前は、皇后陛下のお誕生日を祝う日を地久節と呼び、祝日の一つであった。
一国民として、皇后陛下のご健康と皇室の益々のご繁栄を心からお祈り申し上げたい。
天皇、皇后両陛下は、我々国民の安寧を日々、お祈りくださっている。せめて天長節(天皇陛下のお誕生日)や地久節の日には、両陛下のご健康、皇室のご繁栄をお祈り申し上げるべきであろう。
この「君臣一如」の祈りこそが、美しい日本の「國體」である。
以上 七生報国 天皇陛下万歳 様のブログより引用
http://taytaron.blog92.fc2.com/blog-entry-38.html
以下 請う御期待 TO BE CONTINUED
福沢先生の<学問のススメ>を 読み始めて 止まっております。
当初 妻妾同居に関して獣的生活であると 云っておられることについ
て 反論する予定でしたが。。。
それは 今でも 反論 わがほうが正論であると考えております。
日本人には海に閉ざされた1000年超えの歴史の中で すめらみこと
の DNA がいきわたっており それが 大和民族 の優秀性の大きな
一因であると考えています。即ち 一夫一婦制が蔓延するのが この100
年強 甲斐性のある 社会的優位 で 頭脳感性理性徳性にすぐれた
社会のリーダーが 何人もの妻妾をかかえ 何十人もの子孫を残してき
た 事は 歴史的事実です。
それは さておき この 慶応大学の創立者であり 居合いの達人でも
あった先生の言葉が 今 新しい。。。。
旧かな使いで少し読みづらいので 御近所のお年寄りに協力を仰いで
このブログ上で ぼとぼちと現代語訳を試みます。
僕の父方の祖父 望月次丸 は 明治時代に 慶応大学を卒業していて
私も 若いとき 半年ほど 法学部に籍がありました。
これも 何かのご縁と考えまして 。。。。。。。。訳すまでも
ございませんでした。。。でも ぼちぼち。。。
けふ MR.SUGIURAがもってこられましたので
とりあえず メールに添付して送っております。
やはり 彼は大変な才能ある写真家です。
僕が100ショット撮るよりも
一発で決まり!ぜひ みてくださいませ。




