
しきしまさま の 日記より転載させていただきます。
廃業を強く望む!毎日新聞社日本人侮辱事件 2008年06月30日23:17
毎日新聞、英文記事問題で記者や役員ら処分 「社員への中傷には法的手段」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=532773&media_id=32
(毎日新聞社が世界に発信してきた内容)
■思春期の受験生の集中力を増すために母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する。
■24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている
■六本木のあるレストランでは、コックは食事の前にその材料となる動物と獣姦する
■福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている
■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
■日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■日本の最新の流行 : 70歳の売春婦
■老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある
■屋外でセックスをすれば、犬の散歩がもっと楽しいものになる
■日本の女子高生は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
■利益は痛みという犠牲を伴う、と十代の売春婦は発見する
■ほとんどすべての漁師は海でマンタとSEXしている
■男色は日本の伝統。八坂神社では女装祭りを行っている
■日本男子は柔道や空手の部活で男相手に童貞を捨てている
■日本の首相は結婚生活ではなくオナニーで政権が取れると言っている
■横浜の女装祭りはゲイの宣伝になる
■日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る。
(失恋した女性や孤独な女性がどのようにして一夜で男と寝るか、という記事)
■かつてパールハーバーと南京大虐殺を起こした日本政府が、
ペドフィル(児童性愛者)向けのマンガを作ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている
・「女子高生がノーブラに」__「母親がフェラチオ」http://jp.youtube.com/watch?v=gbSv7qSTgeg&eurl=http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/
・Mainichi Daily News WaiWai Sucks !! (毎日新聞英語版は腐ってる!!)
http://jp.youtube.com/watch?v=uPX1t9MGnmk&feature=related
朝比奈豊(デジタルメディア担当/常務)⇒社長昇進済み(6月25日から)
長谷川篤(デジタルメディア局長)⇒取締役昇進済み(6月25日から)
磯野彰彦(デジタルメディア局次長)→局長へ昇進済み(6月25日から)
・毎日新聞問題の情報集積wiki http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/
・毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wikihttp://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html
・毎日新聞おりこみ広告出稿企業不買リスト@既婚女性板:
http://www33.atwiki.jp/bainichi/
・毎日新聞問題オカルト板班:
http://www33.atwiki.jp/occult4mainichi/
・【日本人少女と上手に買春する方法】
http://news.livedoor.com/article/detail/3705775/
・毎日新聞社本社 03−3212−0321
・毎日新聞社読者室 03−32120131
・外務省 03−3580−3311
毎日新聞集団訴訟検討スレ
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1214614538/l50
【名誉毀損】毎日新聞変態ニュース抗議デモ【集団訴訟】2
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1214762027/l50
毎日新聞海外報道問題Paqrt3
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3783274
【毎日新聞】「変態ニュース」を5年に渡り世界発信
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3818610
ヒットラー総統、ついに自ら毎日新聞へ電凸
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3811411
ハートマン軍曹、毎日新聞にブチ切れ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3809796
チャンネル桜が毎日新聞猥褻記事事件に物申す
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3803574
毎日新聞の変態ニュースを追求する動画が一斉削除される!!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3760321
毎日新聞英語版サイト【変態ニュース】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3820254
以上転載終わり
以下livedoor ニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/3700459/
毎日新聞社の日本の悪評バラ撒き行為。コーナーだけではなく社全体で行っていた可能性
2008年06月25日17時00分
日本の悪評を世界にバラ撒いた毎日新聞社は、その責任を当該コーナーのみに押し付けたいようだ。しかしコーナーだけではなく、社全体として行っていた可能性が高い。その理由は、サイトに設定されたMETAタグのキーワードが説明している。
METAタグとはサイトごとに設定する、ロボット検索エンジン用のサイトの説明文のようなものだ。「私のサイトはこんな情報を扱ってますよ」ということを、このMETAタグに記述する。その中のキーワードの項目に、毎日新聞社はこんな文字を設定していた。
japanese girls,geisha,waiwai,hentai
日本語に直すと「日本の女の子、芸者、ワイワイ(当該コーナー)、変態」である。最後の「HENTAI」という言葉だが、外国では日本のアダルトゲームやその手のエロ絵のことをそう呼ぶ。つまり毎日新聞社はエロで外国人を釣っていたわけだ。
このMETAタグというのは普通は社内の会議によって決められるものだ。どのキーワードを設定するかで、集めたい人が決まってくる。当該コーナーからの要望で採用したのか、はたまた勝手にエンジニアが挿入してしまったのか。その真実は分からないが、毎日新聞社は「HENTAI」というキーワードをトップページに掲げていたわけだ。これでは当該コーナーだけは悪いと言われても納得するのは難しい。
今ではそのキーワードは消されてしまっているが、web魚拓で確認することが可能だ。このあたりの真相をハッキリさせておかないと、これからもこの点で毎日新聞はつつかれることになるだろう。もちろん、デジタルマガジンとしてもこのことは忘れない。毎日新聞社は謝罪だけではなく、真実を公開してみてはいかがだろうか?
関連記事
毎日新聞のHENTAI記事に対してインターネットユーザーを中心に抗議が殺到
毎日新聞社、HENTAI記事問題で処分を発表
毎月40万人の外国人に日本の悪評をバラ撒いていた毎日新聞
毎日新聞、HENTAI記事の責任者が揃って昇格。処分は一体どこに?
英語版Wikipediaに日本人女性はウォシュレットで性的に刺激されているとの記述
(篠原 修司)
この新聞社
ぶっ潰す!
毎日変態新聞社
覚悟しろよ!
以下 2chに寄せられた在米日本人女性のコメントです。
以下、スレの書き込みより転載します。
●キリスト教の文化圏での受け止め方を考えると、この問題が一層 恐ろしくなります
アメリカ映画や海外の小説などを読む人はご存知でしょうが、
キリスト教の国では、性的にふしだらな人間は品格が劣り人間としての価値、
もっというと「命の価値」すら、軽んじられます。
キリスト教の国や文化圏では、女性に対する最大の侮辱が「売女(ばいた)」
「売春婦」であり、また男性に対する最大の侮辱は「お前の母親は売春婦」
「お前は売春婦の子だ」です。
英語でキリスト教文化圏に、「日本の主婦は売春婦である」「小学生も売春」
「女子高生の55%は出会ったその日にセックスする」「看護婦は売春婦顔負け」
「日本の性犯罪発生率が少ないのは、喜んで強姦される女が多いからだ」
などと喧伝することの意味が、わかりますでしょうか?
彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに
無数に転載され、「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を
書き立てる道具になることを、わかっていました。少なくとも副編集長の
肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマというペンネームで執筆する
毎日の社員は、それを明確に意識して、こういうニュースをばら撒いていました。
彼らが付け加えた「南京」は、日本人残虐の象徴であり、「真珠湾」は、
卑怯なだまし討ちをする卑劣な日本人の象徴です。
これは捏造報道事件であると同時に、明白な「差別記事」です。
そしてこのスキャンダルが発覚した後、その総責任者が社長に就任しました。
発覚前から組まれた予定通りの就任とはいえ、これが海外に与える影響は甚大です。
これらの吐き気を催す新聞社はつぶれず、責任者は昇進。欧米人はきっと、
こう思うはずです。「彼は真実を書いたから醜い日本人に叩かれただけだ」と。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080624/plc0806240323002-n1.htm
【正論】ノンフィクション作家(ドイツ在住) クライン孝子
2008.6.24 03:21
より転載させていただきました。
■自民議連の移民誘致プラン反対
≪「日本」の溶解の懸念≫
中川秀直元幹事長はじめ自民党議員有志が、将来の日本が移民と共生する「日本型移民国家」を目指して「外国人材交流推進議員連盟」を立ち上げたのは昨年末のこと。今回そのグランドデザインがまとまり、政策提言として福田首相に提出されたという。
それによると、外国人の定住推進策として「移民基本法」を立案し、「移民庁」を設置する。その上で、不当な低賃金労働にメスをいれるなど外国人の受け入れ態勢を整備し、外国人研修・技能実習制度の抜本的な見直しを図るという。さらに一歩踏み込んで、地方自治体における外国人住民基本台帳制度の導入や在日外国人に対する行政サービスの充実、外国人の法的地位の安定を図る大幅な永住許可要件の緩和を図るなど、今後50年間で日本の総人口の10%(約1000万人)の移民を誘致する数値目標を掲げ、「多民族共生国家」への道筋をつけるという。
理由は、一つは少子化による人口減少に歯止めを掛けること、二つは人材確保体制の強化にあるという。
だが待てよ。この壮大なプランだが、一見聞こえはいいものの、習慣も文化も言葉も異なる他民族の国内誘致だけに、一体、筋書き通りにスムーズにことは運ぶのだろうか。一歩間違えば、なし崩しに日本古来の伝統文化や習俗・習慣の破壊に繋(つな)がり、最終的には「日本溶解」の危機にさらされかねない。
それだけではない。第二次世界大戦後の日本は曲がりなりにも、民主主義国家として発展を続け、他国にあるような対立型とは一味違う日本特有の融和を基調とする「あ・うん」型国家体制並びに治安体制を築き上げてきた国である。移民促進はその「日本」を根底から揺るがすことになりはしないだろうか。
≪ドイツは「負の遺産」に≫
私が住むドイツが移民国家としてスタートしたのはかれこれ半世紀前のことである。第二次世界大戦後、荒廃した欧州の復興および救済の立て直しに米国が進めた「マーシャルプラン」の恩恵に浴し、わずか10年足らずで見事に「奇跡の復興」を果たした。
以後、日本と同様右肩上がりの高度経済成長にあって、労働力不足を補うため、1950年代にはイタリアやスペインなど南欧やユーゴスラビア、旧東独から多くの出稼ぎ労働者を誘致し、1961年ベルリンの壁構築による旧東独との国交断絶後は、主としてトルコから、出稼ぎという名の移民を続々と受け入れてきた。その結果、今やドイツは米国、ロシアに次ぐ世界第3位の移民大国である。
ちなみに2005年、ドイツの移民者総計は1000万人余り、総人口の12〜13%を占める。しかし残念ながら、彼らの多くはひたすら独自の文化を持ち込むのに熱心で、ドイツのアイデンティティーをかたくなに拒む。
そればかりか、2001年の9・11(米中枢同時テロ)後、テロリストの一味がドイツを拠点に、テロ活動の主導的役割を果たしたこともあり、「負の遺産」を抱え込むに至った。このためドイツでは従来の寛大な無制限移民策にブレーキをかけ、国籍取得条件を緩和(継続滞在8年)する代わりに、来る9月1日よりドイツ語やドイツの憲法に当たる「基本法」、歴史や政治、社会の仕組み、文化など基礎知識のテストを導入し義務付け、既に一部の州では実施に踏み切り始めた。
≪治安・安全保障の問題に≫
それなのに、何と日本は、こうしたドイツなど移民大国が抱える諸問題には目をつむり、時代に逆行するかのように遮二無二「移民立国」構築に邁進(まいしん)すると言う。
彼らはそのリスクがいかに大なるものか、考えたことがあるのだろうか、とさえ思えてくる。何よりも、移民推進で避けて通れないのは、国家の根幹にかかわる治安および安全保障にあり、場合によっては反国家的活動が懸念されることも考えざるを得ない。
ドイツと異なり、諜報(ちょうほう)・防諜(ぼうちょう)機関はむろん「スパイ防止法」さえ整備されていない日本にいきなり「移民立国」では、まるで目隠しをして綱渡りをするような危険を伴う。
私など、もしかするとこの「移民立国」とは、ここ数年浮いては消え、消えては浮かびあがる「外国人地方参政権付与」法案と妙に連動していて、この法案への世間の風当たりを避ける肩代わり案として、急遽(きゅうきょ)提案されたのではないか、と勘操ってしまう。
ちなみに私は今年でドイツ在住40年になるが、「日本国籍」ゆえにドイツにおける選挙権の行使を許されていない。それでこそ国家体制の固持であり、「国家存続」の根性というものである。
早まって後悔しても後の祭りである。即刻白紙に戻し、今一度慎重に検討してもらいたい。
以上 転載終わり。
最近はどうだか知らないが、何年か前には毎年毎年 国会議員 地方議会議員の先生方が
大挙してヨーロッパに視察に訪れていた。
知人が以前現地旅行会社のエージェントをしていて、
日本から視察に訪れる議員連中が十中八九要求する売春婦の手配に辟易したと聞いたことがある。
議員の先生は何を視察してきたのだろう?
視察したのはブロンドブルーアイの女性の夜の生態だけかい!
その頃から移民排斥のネオナチがヨーロッパで台頭してきていたというのに。。
中川秀直は聞くところによると(西尾幹二先生が桜チャンネルで言及されているそうです)
何と
5000万人の移民
をもくろんでいて、非公開の場でそう発言しているらしい。
これ 国家転覆罪
内乱誘致罪
で極刑ものです。
みなさん!覚悟して、断固として このもくろみを粉砕しましょう!
こまめに国会議員に移民構想反対の働きかけをしていきましょう。
すでに他文化共生とかの美名のもとに外堀は埋められております。
我が方にとりましては不利な状況ではありますが。。
日本人たるもの多少の思想 意見の相違はひとまず置いておいて
日の丸の旗のもとに一丸となって戦いましょう!

半島出自の噂の絶えない真性売国奴 中川秀直
http://news-box.seesaa.net/article/96050541.html外国人材交流推進議員連盟





