
速報 変態毎日新聞の鑑 熊本支局次長 逮捕される!
いやいや。。。。。
昨年末、仕事仲間のブティックで クラシックな女性のトルソーに
バーバリーのカシミヤコートを着せ、色合いのいいスカーフをあしらい
帽子とブーツをセットして、眺めつつ一杯やりながら2,3時間
忘年会じみた時を過ごした。
前から思っていたことだが、人の目は光学的には対象の反射光を目のレンズを透して網膜に像を結び神経を伝わった電気信号を脳が認識している。。と云われている。
あくまで対象物の表面を反射した光そのものに視覚の源泉をもとめているわけである。
ところが、建造物のエクステリアなど最近よく表面だけのレンガとか大理石など使われているのをみると、一目瞭然 張りぼてであることが
分かる。
もちろんそれらの表面は本物のレンガであり大理石であるわけだが。。
となると、視覚による認識は単なる光学像以上のもの、例えば
重力像のようなものを認識しているのではないかと考えている。
今回のトルソーも今時の合成樹脂でつくられた軽薄なものでなく、
およそ四〇年ほど前の中身のずっしりつまったオーソドックスな洋裁の型紙をとるためのものであり、セーターなりコートを着せたときの存在感が
全く違い見とれるほど 衣服が引き立った。
トルソーのウエストはありそうでない女性特有の理想的なカーブを描いており、傍らには生身のオネーサンがいなくともうまい酒が飲めた次第である。
エロティシズムは想像力の問題である。
文化的病としての、洗練された変態的表現は嫌いではない。
一連のいわゆる毎日変態報道に関しては、高度な文化の香りもなく
野卑で低俗なだけの日本人侮辱ねつ造報道であると考えている。
女性の下着フエチシズムも高度に突き詰めれば文化芸術の要素にも
なりうると考えるが、毎日新聞熊本支局次長が下着泥棒とは。。。。
2009年01月24日毎日新聞熊本支局次長、深夜に隣人宅に侵入し室内から下着を盗む
1 名前:四苦八苦φ ★:2009/01/24(土) 16:47:39 ID:???0
熊本県警熊本南署などは24日、熊本市の毎日新聞熊本支局次長友田道郎容疑者(43)を住居侵入と窃盗容疑で逮捕した。
発表によると、友田容疑者は24日午前3時ごろ、自宅マンションの隣に住む女性会社員(24)方にベランダから侵入し、室内の洗濯かごの中にあった下着数枚(1300円相当)を盗んだ疑い。容疑を認めているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090124-00000038-yom-soci


朝毎読「部数激減」の非常事態
「毎日」が400万部の大台割れ。生き残るのは部数増の「日経」にブルームバーグと手を組む
「産経」か。
全国紙の優勝劣敗が一段と鮮明になってきた。
「毎日」は今年4月の発行部数
(日本ABC協会の調査、以下同)が前年同月より10万部減少、
「朝日」も6万部の大幅減。
「読売」も1万部近く減った。
一方、「日経」は2万部増、「産経」も1万部増と逆風下で
発行部数を伸ばした。
別表は、我が国11大紙(全国紙5紙、ブロック紙6紙)
の今年4月の発行部数の一覧である。
ほとんどの社で「前年比」の欄にマイナスが並ぶが、
なかでも突出しているのが毎日。
1年前に比べ10万部も減った。
5月の部数も前年比で10万部減少している。
http://facta.co.jp/article/200808045.htmlより転載させていただきました。
■毎日のスポンサー関連
>毎日新聞が変態記事を世界に発信。(Shattered skyさんより)
これら対し、有志によるスポンサーに電凸の結果。
◎◎:問い合わせ中&広告取り下げなどの具体的行動
◎:問い合わせ中&問題視していると回答
〇:問い合わせ中&中立の立場
【JCB】「即刻バナー広告を取り下げました。ご指摘ありがとうございました」
【住友金属鉱山】「毎日新聞社に対し事実関係確認の申入れ、厳重抗議を行いました。」
【日産】「お客様の声 、申し伝えました。今後の毎日新聞次第で、出稿停止致します。」
【ANA】「直ちに契約を打ち切り、広告の掲出を差し止めた次第でございます。」
【山田養蜂場】「早速、担当部署へ連絡をし、新聞社への連絡・確認を致します。」
【キリン】「毎日新聞の報道の問題がよくわかった。不適切で大変残念であります。」
【セブンイレブン】「今後毎日新聞のポータルサイトに当社の広告は載らないと思います。」
【セゾンファンデックス】「遺憾。あのような記事について一切支持いたしません。」
【西池袋メンズクリニック】「悪質な記事であり、不快。近いうち、広告撤回します」
【ハウス食品】「今後バナー広告はださない」
【小林製薬】「毎日新聞社に対して厳重に注意しました。」
【リクルート】「当該サイトへの弊社広告掲載は近日中に終了する予定」
日本ヒューレット・パッカード(広告配信停止) → ◎◎
Mozilla Japan(毎日jpのスクリーンショット削除、ダウンロードリンク削除) → ◎◎
東海新報 → ◎ 日本看護協会 → ◎
産経新聞 → ◎ プレジデント社 → ◎
サッポロ → ◎ セブンイレブン → ◎
セゾンファンデックス → ◎ TOTO → ◎
沖縄タイムス社 → ◎
神社本庁→ ○ 山田養蜂場 → ○
白十字 → 〇 DoCoMoiチャネル → ○
山本海苔店 → 〇 三連水車の里あさくら → ○
福岡県庁 → ○ 京都府 → ○
福岡県朝倉市 → ○ Microsoft→ ○
キングジム → ○ ペンタックス → ○
ジャパンネット銀行 → ○
小林製薬 → ○ 宮内庁 → ○
参考:主要新聞各社のサイト内ピー文字検索結果集計結果。
毎日ってなんなの?エロサイトなの?
毎日 読売 朝日 産経
セックス 218,000 1,660 98 177
フェラチオ 8 0 0 0
ヴァギナ 4 1 0 0
ペニス 46 9 5 34
エロ 376 25 85 87
オナニー 6 2 2 0
体位 56 21 6 6
クリトリス 9 0 0 0
マスターベーション 14 1 0 0
Gスポット 8 0 0 0

マイミク在米日本人さまの日記より無断転載させていただきました。
2008年07月24日02:37 ここまできたらマスコミがどういう幕引きを用意しているかですね。国内に沢山いる親日派欧米ブローガーの動きまでは読めなかったようで。
毎日「変態」英文記事問題 海外メディアも取り上げる
http://www.j-cast.com/2008/07/23023977.html
毎日新聞社の英語サイトが「低俗すぎる記事」を掲載していた問題で、毎日新聞は検証記事を掲載したが、国際的に反響が出てきた。共同通信が検証記事の内容を英語で配信したほか、米名門紙の捏造事件を引き合いに出す米国メディアもあり、「マスコミ業界における一大事」との見方が広がっているようだ。
「意図的な誤訳」という記事を書く際の過程に注目
毎日新聞社は3連休の真ん中でもある2008年7月20日、紙面とウェブサイトに検証記事を掲載、「深刻な失態であり、痛恨の極みです」などと改めて謝罪した。この検証記事を複数の英文メディアが後追いした。
例えば、共同通信が配信する英語ニュース「Japan Economic Newswire」では、毎日新聞の検証記事が出た当日に「毎日新聞、ネットの英語コラムに対する批判を受けて出直しを誓う」との見出しで、検証記事の内容を淡々と伝えた。
一方、海外メディアは、若干切り口が違うようだ。
例えば、翌7月21日には、米国のブログ型ニュースサイト「ゴーカー」が、最初に注目されがちな「低俗」な記事の内容よりも、「捏造・意図的な誤訳」という、記事を書く際の過程に注目し
「毎日新聞は、この上なく性的に倒錯した記事をでっち上げたか、あるいは引用元の文章を故意に誤訳した」
と紹介。毎日新聞のサイトに掲載されていた「低俗な内容」の内容を具体的に紹介しながら、記事に書かれたような事実はなかったことを報じた。さらに、
「内部調査は、『タイムズ』の『ジェイソン・ブレア事件』に匹敵するものと見られている」
と、今回の事件が「マスコミ業界における一大事」であることを強調している。
「ジェイソン・ブレア事件」とは、03年にニューヨーク・タイムズ紙のジェイソン・ブレア記者が50本近くの記事を他メディアから盗用、または捏造していたことが発覚した事件で、編集主幹と編集局長が辞任するという事態に発展している。
「記事は、掲示板やブログを介して世界中に広まった」
さらに、翌7月22日には、英デイリー・テレグラフ紙(電子版)が「日本の新聞、悪名高いセックスコラムが真実でないことを認める」との見出しを立て、この問題を報道。「毎日新聞」というブランドが悪用されたことを指摘した。
「評論家は、WaiWaiのコラムが、日本人女性が異常性癖を持っているとのステレオタイプを広めるのを促進し、日本の国際的な評価を低下させたとして批判している。コラムに掲載された記事は、掲示板やブログを介して世界中に広まった。記事は信頼のおけない日本のタブロイド紙を情報源にしたものだが、信頼されている『毎日』という錦の御旗が、記事に信頼性を与えてしまった、と評論家は主張している」
また、検証記事が掲載される前の段階では、問題の一連の記事を執筆したライアン・コネル氏の出身国、オーストラリアの新聞も、この問題を取り上げている。
7月5日には、シドニーの高級紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」とメルボルンの高級紙「ジ・エイジ」が、この問題を報道。両紙の記事はほとんど同じ内容で、
「日本の評価が世界中で意図的に低下させられたと感じた数千ものネットユーザーが、『低俗なオーストラリア人ジャーナリスト』を非難しようと掲示板サイトになだれ込んだ」
とネットユーザーの行動を紹介。毎日新聞に広告を出稿している企業への抗議が相次いでいるなどと報じている。









