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<対日破壊工作>としての児童ポルノ法  侍蟻さんのブログから
2008-04-20-Sun  CATEGORY: 児童ポルノ法
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侍蟻こと有角大輔氏過去のブログより
【対日破壊工作】

この総仕上げを迎え撃て!

<児童ポルノ>「画像所持だけで処罰を」 米国務省室長
 来日中のマーク・レーゴン米国務省人身売買監視対策室長が3日、東京都内で会見し、「児童ポルノ画像を所持しているだけで処罰する法改正を検討すべきだ」と訴えた。同室長はまた人身売買の被害を減らすには「性産業の需要を減らし、搾取の機会を減らすことが重要」と述べ、海外への児童買春ツアー参加者に国内法を域外適用して処罰する必要性も訴えた。
 同室長は、強制労働や売春目的の人身取引などについて日本政府と意見交換するため来日した。この日は、日本の外務、法務、厚生労働省や警察庁の担当者らと懇談し、人身売買の被害者を不法滞在者として直ちに強制送還しないことなど、被害者保護をさらに進めるよう促した。
(7月3日 毎日新聞)

 先ごろ来日した、米国のレーゴン国務省人身売買監視対策室長より、人身売買との誹りまで受けている外国人研修生制度について「廃止を含めた検討に着手すべきではないか」との有り難いご指摘を受けたばかりだが、結局、米国が日本に言いたかったことはここにあるのだろう。

 かねがね言われ続けてきたことだが、日本が「人身売買大国」であると既成事実化させたいらしい。
 そのために外国人研修制度にも苦言を呈してくれたのだろうが、結果、日本の国益に適う発言(外国人研修制度廃止)をしてくれたとは何とも皮肉ではないか。
 
 災い転じて福となす―、こうした米国からの圧力を逆手にとって英断を下すべきである!
 
 さて、児童ポルノについて同室長は、日本人の海外への児童買春ツアーへの罰則強化を訴えたが、これには当該国における摘発強化や貧困対策も求められるだろう。
 ―しかし、当然ながら多くは望めない。

 諸外国において児童の売春が横行している背景には単に貧困などの問題のみならず、親が率先的にやらせている場合が往々にしてあるからだ。
 さように質の悪い家庭は各国にゴマンとあり、そのモラルの低さは日本人の想像に及ばない。

 私も東南アジアの某国で目の当たりにした光景だが、数人の浮浪児が私が手にしていたジュースをくれと懇願して寄って来た。日本では考えられないほどに社会的背景が異なる。

 日本に来る外国人娼婦とて同様で、彼女らは親も家族も容認した上で来日していることは、ちょっと現地の事情に精通した者なら常識というくらいに知っていることだ。
 来日の口実として「(人身売買で)売られてきた」などと述べるのは、ほぼマニュアル化していると言えよう。

 日本で不法滞在をした上、性風俗に従事していた者らを「人身売買の被害者」として保護するように努めよとは、日本に危険なリスクを背負えとする強要でしかない!

 戦前、朝鮮半島で従軍慰安婦となった朝鮮の女らも、同様の事情で慰安婦になったと考えるのが妥当だろう!

 それを「強制連行された」などと被害者ヅラをして日本を貶めてでも尚も賠償金をせしめようなどは、盗っ人根性ここに極まれりである。

 お隣の韓国などはエステだかマッサージだか知らないが、大量の娼婦(不法滞在外国人)が来日していながら、よく従軍慰安婦問題がどうのこうのと騒げたものだ。

 米国議会で可決されんとする従軍慰安婦謝罪決議と対日謝罪要求、そして日本が「人身売買大国である」との誹りを受ける外国人娼婦の跋扈は、我々の父祖と今を生きる我々が謝罪・補償して終わる問題ではない。

 これらについて日本の非を認めるということは、児童買春や貧困など後進国で横行している諸問題はすべて日本に起因するものであると認めたも同然であり、ひいてはこの一事を以って日本人という国民性、民族性さえも否定される―

対日破壊工作の総仕上げだ!

 日本という〝世界にとっての希望の灯火〟をここで消してはならない。

 他に類を見ない優秀かつ勤勉、健全な国民性・民族性を持つ日本を人身売買大国として批難し、これを貶めることは国際社会にとっても大きな悲劇だ―!

…こんなことを法相として各国に発言してみたいものである。

〔有門大輔〕
続いて
侍蟻ブログhttp://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51079103.html
より

このところネット上をはじめ児童ポルノに関する議論が喧(かまびす)しい。

 児童ポルノの画像や描写を営利目的ではなく所持しているだけで罰するという法律が取り沙汰されているが、かなり以前、この問題がニュース番組で議論されているのを見たことがある。

 これは大まかに分けて「男性の視点で見るか」「女性の視点で見るか」の違いだと思う。

 美少女フィギアやロリータ趣向のエロ漫画・DVDにハまる、あるロリコン趣味の男性は「児童買春や性犯罪が良くないことは認識している」と前置きした上で、「こうした趣味によって発散され、実際の性犯罪に及ぶことが抑止される」と実体験をもとに正当性を主張していた。

 対して女性の側は「こうした趣味にハまることで、さらに妄想を掻き立て、実際に児童を標的とした性犯罪に及ぶ恐れがある」ことに言及。

 言ってしまえば、「男性的考え」ではロリコンのような変態趣向を持った者が存在する事実は否めない、そうした現実がある以上、性犯罪が起きることを極力抑止する観点から美少女フィギアだのロリータ・エロ漫画は社会的に好ましくはないが、趣味の範囲にとどまっているモノなら息抜き程度に存在は許しておこうという〝現実指向〟のもの。

 対して「女性的考え」としてはロリコン趣味の変態など存在自体が許せない、問題の大本から根絶を目指そうという、いわゆる〝理想主義〟だと思う。 

 例えば風俗店―。

 社会的に裏産業とされ存在自体は好ましくないが、こうした風俗店が根絶されれば性犯罪の激増が懸念される。

 発散の場がなくなるからだ。

 眼前にある社会悪を撲滅したはずが、性犯罪が激増するようでは結果的に、女性の権利と安全がまるで守られていない。

 これを男の側に「頑なに禁欲を守れ」と言うようでは、あまりにも男というものを知らなさ過ぎる。 

 事実、第二次大戦中に限らず、ろくに慰安所も設けていなかった共産主義国家(ソ連、中国など)の軍隊は各地(旧満州など)で集団強姦の蛮行に及んだではないか。

 対して旧日本軍は一部では確かに暴行などの非道な振る舞いは見られただろうが、組織的な犯行は皆無と言っていい。

 戦後から今日に至るまで、『女性戦犯法廷』だの何だの、女の側から一部の行ないを拡大解釈した一方的な旧日本軍断罪行為がいかに横行していることか。
 
 機会があれば、こうしたサヨク反日運動に血道をあげる女どもの顔をご覧頂きたい。
 いかに理想を追求した潔癖さで塗り固められていることか…!      

 現在の風俗店にせよ従軍慰安婦にせよ、そしてロリータ趣味にせよ、好ましくないからと言って根絶の動きに出れば、却って引き起こされる副作用はとてつもなく大きい!

 実際、児童ポルノ規制が強化されている欧米では児童を標的とした性犯罪の発生率は高く、児童ポルノが氾濫していると批難された日本では発生率は低いほうだと言われる。

 断言しよう!

 男を知らずして、必ず男の側が引き起こす性犯罪の抑止は不可能であり、それを出来るのは男のみである!

 だから政治は常に男がリードして、男の観点から行なわなければ国家・社会の秩序は保たれない!

転載終わり

この児童ポルノ法が施行されると、アニメコミック業界は成り立たなくなる。。

近年世界的に認められてきた いわゆる<おたく>文化発信の国 日本 に対する

反日侮日勢力の意図が働いているとみるが。。。。

所持だけで逮捕できるとなれば(それもパソコンハードディスク内で)、ポルノ画像を送りつけ

恣意的に政敵、活動家を逮捕 監禁することができる法律である。

それにしても 侍蟻さんの論説は最近ますます冴えてきている。抗議活動の忙しいなか

今後ともども健闘を祈る次第であります。
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