喫煙者の権利が著しく迫害されています。 喫煙者の権利を守る運動を立ち上げたいと考えます。 一本のたばこにつき一円 旧国鉄の負債清算に奉仕している 私達をどこまで侮るのだ!!
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護国神社へ参拝しよう!
2008-08-12-Tue  CATEGORY: 靖国
護国神社へ参拝しよう!

呼びかけ:真・保守市民の会、遠藤健太郎ブログ『KNN TODAY』

 本日は皆様に提案がございます。

 それは、北京五輪中に日本の首相として靖国神社へ参拝すればシナ(チャイナ)共産党の反応が見モノだったにも拘らず、福田康夫首相では全くどうしようもありませんので、私たち国民の意志を毅然と示そうというものです。

 とはいえ、全国民が東京九段の靖国神社に行く事は叶いませんので、皆様がお住まいの各都道府県にある護国神社へ参拝しましょう。無論、東京都民の皆様は、どうか靖国神社を宜しく頼みます。

 全国護国神社一覧 靖国神社公式ウェブサイトより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%B7%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE#.E5.85.A8.E5.9B.BD.E3.81.AE.E8.AD.B7.E5.9B.BD.E7.A5.9E.E7.A4.BE

 最近では、維持運営が傾き始めた護国神社もあるやの噂を聞き、存外にその存在が一般的に認知されていない事に気付きました。このままでは「護國」の名を残した日本人の想いが消えてしまうでしょう。

 その想いとは、到底シナや朝鮮半島の異文化民族が理解出来るもので無く、それは当然の事なので口出ししなければよいものを、ただ自分たちの体制維持の為の「反日」にいちいち反応してしまう日本政府も、或る意味「異文化民族と日本民族を同化」した上での態度をとってしまっていると言えます。

 そのような尊大な思想を提示しているのが所謂「人権派」「護憲派」であり、戦没者の御霊を前にして、海外メディアが靖国神社を「戦争神社」と誤訳したままでいいとするような神経に、人間の命の尊厳や平和の尊さへの純粋なる探究心を一切感じないのは私だけでしょうか。

 8月15日前後には、靖国神社ばかりにスポットライトがあたるせいでひっそりとしてしまった護国神社で、戦没者となった私たちの先輩たちに頭を垂れましょう。どうかご協力下さい。

 私は後日、和歌山縣護國神社(和歌山市一番丁3・和歌山城公園内)の様子をお伝えします。出来れば皆様もご自身のブログやここでご報告下さい。楽しみにしています。

 呼びかけ:真・保守市民の会、遠藤健太郎ブログ『KNN TODAY』

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日本人の功績を。
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html

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日本国民の敵 青木直人さんの論説より
2008-04-15-Tue  CATEGORY: 靖国
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至之輔さまが取り上げられたものを無断転載させていただきます


「日本国民の敵」と題する評論を転載します。皆様ご存知の支那ウオッチャー青木直人さんです。同時にミクシー内の「田原総一郎」と言うコミュにトピ立てましたので観閲してみてください。

転載開始

■青木直人の東アジア・ウォッチ (23)「日本国民の敵」

青木直人(ジャーナリスト・戦略情報研究所客員研究員)

 稲田朋美議員が映画「靖国」上映に対して圧力を加えたとして一部のメディアから攻撃されている。私などフリーランスのもの書きの立場から言えば、世界にも稀な政府広報機関「記者クラブ」に所属し、当局からなんの法的根拠もなく、優先的に情報を入手し、同時に自社の旗のひらめく運転手つきのハイヤーで特権的な「取材」を許されている日本の大手メディアの記者がなぜ日本に不満をもつのかわからない。彼らにとってこれほど良い国は世界中にないはずである。だが、彼らの「正義のペン」は「権力者」たちに向かう。そのひとりが新人で、女性の稲田議員というわけなのである。

 なかでもテレビ朝日をバックにもつ田原総一郎は酷い。先日の「サンデープロジェクト」(4月6日放送)はひどかった。稲田氏への取材はなく、なんの裏付けもないまま、映画への弾圧=報道の自由への介入という刷り込みが行われていたからだ。

 (メディアで唯一当事者への取材を積み重ね、この映画がいかにでたらめに製作されたのか、またおよそ、文化庁の支援の対象になりうるような作品ではないことをあきらかにしたのはCS放送のチャンネル桜-水島聡社長-が放映した「桜プロジェクト」だけである。大高未貴キャスターは高知にまで足を運んで、当事者の貴重なインタビューを取ることに成功し、前田有一コメンテーターは文化庁に徹底的な取材をかけた)

 だが田原総一郎よ、ちょっと待って欲しい。

 報道の自由を語るのなら、そもそもあなたは自分が司会を勤めた「朝まで生テレビ」に中国人民解放軍の情報員がなぜ出演できたのか、その経緯を説明すべきではないのか。

 この男は中国大使館の元武官で、米軍の横田基地から軍事情報を入手しようとして、日本当局の調べの直前に本国に逃げた。数年後、彼は別の肩書きで来日、堂々と「朝生」に出演していたのである。

 彼は番組の中で、こう言い放った。

 「日本人の歴史認識は間違っている。日本人は中国にモット謝罪すべきだ!」と。

 繰り返す。この発言は日本で在日米軍の軍事情報をスパイした中国人の発言である。スパイが堂々とテレビに出て、わたしたち日本人に対して「謝れ!」と恫喝したのである。もちろんこのときの司会者は田原総一郎その人である。

 今回の映画「靖国」の製作目的、つまり日本は正しい歴史認識をもっていないという刷り込みとどこか重なり合うのだ。

私はこの事実を「中国の黒いワナ」(宝島リアル)のなかであきらかにし、告発した。テレビ朝日に対して、こうした事実を知っているのかどうかなど質問状を出したのだが、返ってきたのは「当時の担当者が亡くなり、詳しい事情はわからない」とひたすら逃げ回るだけの対応ぶりだった。もちろん田原からはなんの回答もない。

 その田原が「サンデープロジェクト」で稲田氏を名指して、「なぜ出てきて釈明しないのか」と糾弾するのである。スパイ出演については沈黙し、「出てきて釈明しない」「ジャーナリスト」が、である。

 中国人スパイが日本を批判するのはいい。だが日本の議員が中国を非難したり、文化庁が中国人監督の映画製作に予算をつけることに対して疑問を持つのは自由の侵害であり、言論弾圧だと田原はいう。

 誰が見ても漫画である。だが漫画の登場人物は田原だけではない。番組に出演した加藤紘一も同じである。

 この男も「やれネット右翼がどうのこうの」と訳知り顔で稲田攻撃を繰り返す。

 大笑いである。加藤が深い関係をもつ中国の対日セクションに「中日友好協会」がある。これは中国共産党が各国の左派政党と交流をするためのダミー団体なのだが、加藤は代議士当選直後からこの「大衆団体」と深いつながりを持ち、現在に至っている。

 問題はこの「中日友好協会」の最高実力者であり、加藤とも旧知の張香山(顧問)という人物が、1950年代、朝鮮戦争前夜、北京から日本共産党に対して武装蜂起を指令した札付きのオールド・コミュニストであることだ。この「指令」は「人民日報」に毛沢東の指示で書かれている。

 張は地下に潜行した徳田球一日本共産党書記長らの中国亡命工作の中心人物でもあった。つまり日本共産党と中国共産党の地下工作の最高責任者が加藤紘一の長年の中国人脈というわけなのである。

 加藤がYKK時代に、小泉首相に対して靖国神社参拝は「8月15日を外せば大丈夫」とアドバイスしたのはこの張サイドからのリークによるものだった。

 自分の番組に中国人スパイを出演させて、日本人の歴史認識の間違いを「糾弾」させた「ジャーナリスト」田原総一郎、日本に暴力革命を指令した中国人大物工作員を「古い」お友達と呼び、親しさを誇る「政治家」加藤紘一。どう考えても民主的とは言いがたい「胡錦濤のポチ」たちが、自由な放送を許された日本のお茶の間の視聴者の前で、稲田議員を自由の敵にように罵った。
それがこの間の映画「靖国」問題の経過なのである。

 二人の後ろでは唐家せん(元日本大使で、田原が代表を務める「日中ジャーナリスト会議」の陰の仕掛け人)が笑っている。

 あまりの露骨さにもはや腹が立つよりも、お笑いが先立つ「サンデープロジェクト」。珍騒動。田原よ!加藤よ!チベットはどうなった?

転載終了

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シナ人は侵略現行犯だ!!シナ人は侵略をやめろ!!アサヒとシナのダブルスタンダード
2008-04-10-Thu  CATEGORY: 靖国


<お知らせ>

宮崎正弘の国際ニュース・早読みより転載

 長野聖火リレーに抗議行動の細目が決定。中華メディアも注目  北京五輪まで120日。日本全国から愛国者がチベット支援の列へ。***************************************
長野聖火リレー反対行動が二回に分けて行われます。ほかに「チベットに自由を」学生連盟なども独自のデモを企画中の由。

(1)4月25日(金)午後2時からデモ行進  南千歳公園(長野駅西口、善光寺側)

(2) 4月26日(土)午前7時集合  南千歳公園 (公園から順次所定の地点に移動・集合を繰り返し、リレー終点まで抗議・アクションを展開) 

問い合わせ 主権回復を目指す会・西村代表(090-2756

   ▲10日午後午後六時、豊島公会堂で中国を糾弾する国民集会が開催されます!
ダライラマ法王が十日に来日    緊急集会が行われます! 
 どなたでも予約なしにご参加いただけます。

「中国の実態を告発する国民集会」北京五輪にNO!世界最大の抑圧・侵略・汚染国家「中国」の暴虐を許すな!

日時 4月10日(木)午後6時半開会(開場6時)会場 豊島公会堂(みらい座いけぶくろ)池袋駅東口下車徒歩約5分  

(入場無料)http://www.toshima-mirai.jp/center/a_koukai/

((登壇者))加瀬英明(外交評論家)、陳惠運(食品ジャーナリスト)、ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学教授)、相林(中國民主運動海外聯席會議アジア代表)、殿岡昭郎(中国民族研究家)、宮崎正弘(評論家)、大原康男(国学院大学教授)ほか関係者多数。。。(順不同。敬称略) 主催「中国の実態を告発する国民集会実行委員会」(代表・加瀬英明)  千代田区平河町2―16―5―302 高池法律事務所気付 電話03(3263)6041 Fax 03(3263)6042 当日連絡先 080(5086)2965(藤本)090(7725)6256(福永)          △  詳しくは下記をクリック。http://miyazaki.xii.jp/sina/index.html   ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
仏教界からも勇気ある発言!!

著作権協会が消しまくっている動画です。
著作権協会は中曽根元総理の財布だとか噂で聞いたことがあるが真偽は知らない。
大槻ケンジ氏の例でもわかるように、お金がどこに行くのか定かでないうさんくさい団体のようである。

日光修験道からも

日光修験道が声明
【 チベット弾圧に対する憤りと抗議 】
http://www.nikko-shugendo.com/

私たち日光修験道は、中華人民共和国の暴虐行為、殺人行為、民族と文化の抹殺行為、宗教破壊行為等に対して、
甚深なる憤りをおぼえ、ここに強く抗議するものである。

中国政府は、この度のチベット弾圧事件で、その歴史的傲慢さを露呈した。自ら共和国建国前に受けた中国人民の苦しみを忘れて
しまっている。現中国政府が他民族を虐待することは、まさに独裁、拝金、覇権主義国家であることを示している。
その主張と行為は、厚顔無恥以外の何ものでもない。

このような思考の指導者集団である中国共産党政府に、次の四か条をもって、断固抗議し、懺悔の機会を与えるものである。


1.直ちに理性をもって、自制的行為を執るべきである。
2.外国のジャーナリズムによる公正な報道を受け入れるべきである。
3.強制的に連行、捕縛した全ての人々を、すみやかに解放すべきである。
4.直ちに侵略を認め、チベット人民に謝罪し、速やかにその独立を認めるべきである。

人民と天命、因果は常に権力が恐れるべきものである。中国政府は恥を知り、その愚昧な政策を改めよ。

2008年3月20日
日光修験道  法頭正大先達 伊矢野慈峰  


有村治子さんの追求にしどろもどろの官僚
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