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踵を返す アルチュール・ランボーとバルバラ 
2007-09-08-Sat  CATEGORY: バルバラ
学生時代の何年間かフランス文学の世界に耽溺していた。

フランス語(文語)は精緻につくり上げられていて、少しの過ちも許容

しない言語。いい加減な大阪言葉とは対極にあるような言語で

言語と概念は厳密に対応していて、日本の国会やマスコミで日常茶飯な

揚げ足取りなど通用しない とても理知の勝った言語。

彼らは幼少の時から その言語を駆使しての議論の仕方を学校の教科

として学ぶ。言あげを忌み嫌う日本の伝統とは正反対。

一般的なフランス人と議論して日本人はとてもかなわない。問題は

議論に負けていることすら認識できない日本人が殆どであること。

学生時代貧乏せいかつ(今もあまり変わらないが)をおくっている頃

バルバラ が来日した。

どうしても会いたくて バラの花束を抱えて 東京の厚生年金会館へ

コンサートを観に行った。

とてもすばらしい舞台で花束をわたすと 彼女は微笑んで手をさし出し

てくれた。

そして アンコールの歌を歌い終えて一礼の後 見事に踵を返し 二度と振り返ることな

く立ち去った。。。。。

天才詩人ランボーが文学の世界から踵を返し 二度と振り返ることの

なかったように。。。。

それでは 彼女の歌をお楽しみください。2007-08-29-0801-31.jpg

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