
北朝鮮人を無条件で日本に受け入れます 〜驚くべき民主党の北朝鮮人権法案
少し旧い記事であるが、民主党の北朝鮮人権法案が目についたので
転載させていただく。
このような馬鹿げた発想をする民主党には衆議院選で応援する
わけにはいかない!
腐っても自民党を応援するしかありません。
民主党など任せると
日本国ごと売られてしまいそうです。
以前 upした主権移譲の憲法案を出してきたり、
人権擁護法案、外国人参政権法案とかまとめて通して
しまうだろう。。。。
以下 アジアの真実 さま より転載
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10009113612.html
2006年02月15日
・北朝鮮人を無条件で日本に受け入れます 〜驚くべき民主党の北朝鮮人権法案〜
民主 北朝鮮人権法案を提出へ:NHK
民主党は、先の日本と北朝鮮の政府間協議で、拉致問題について
具体的な進展がなかったことから事態の打開に向け、
圧力を強める必要があるとしています。
このため、民主党は、14日の拉致問題についての党の会合で、
独自の「北朝鮮人権侵害救済法案」を国会に提出することを決めました。
それによりますと、拉致問題に、政府をあげて取り組む姿勢を
より鮮明にするため、内閣府に総理大臣を本部長とする対策本部を
設置するとともに、
拉致問題の担当大臣を置くとしています。
また、北朝鮮の人権侵害の実態を浮き彫りにすることが国際的な
世論の喚起につながるとして、いわゆる脱北者を保護して、
原則、定住者としての在留資格を与えるなど、
脱北者への支援を強化するとしています。
民主党としては、自民党などにも協力を呼びかけ成立を目指したい
としています。
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北朝鮮人権法案。この記事を読み進めていくと、
前半部分は納得なのですが、
後半で目を疑いたくなるような文章に当たります。
「脱北者を保護して、原則、定住者としての在留資格を与える」
民主党は日本を崩壊させるつもりなのでしょうか。
この法案は丁度一年ほど前にも急浮上しています。
当時は自民党と民主党で同内容の法案が検討されていましたが、
自民党から、
脱北者を無条件で受け入れることの懸念が相次ぎ、
元在日朝鮮人とその家族に限定する
という条件が付きましたが、結局成立することはありませんでした。
脱北者を支援するということは、確かに北朝鮮政府は嫌がることであり、
人権という名目を付ける事で国際的にも通りが良いのかも知れませんが、
北朝鮮に圧力をかける為に、国内に大きな不安要素を取り込むことを
許すわけにはいきません。
スパイ防止法案もなく、スパイ天国と言われ、
結果として何人もの拉致被害者を生み出したこの日本の現状で、
脱北者という名目を語った北朝鮮スパイをどう見分けるのか。
この法案が成立すれば、拉致被害者をさらに増やし、
日本の治安を急激に悪化させる可能性があるのです。
さらに、増大する生活保護費用の負担問題が、
財政が圧迫している国と地方自治体で持ちあがっている中で、
大いにあると思われる脱北者が定住し、生活保護費を要求するケース
(現状では、生活保護費は定住外国人にも支払われています)
にどう対応するつもりなのでしょう。
シナの大屠殺の伝統に震撼した。著作権もあるので内容を詳しく紹介するわけにもいかないので、
せめて その目次だけでもupしておきます。
中国大虐殺史 目次
今の中国政府に「南京」をいう資格があるか、、、、、前書き
第1章 大量殺人から身を起こした中国共産党
・革命とは「破落戸(ならず者)たちとの共謀殺人」である
・「一村一焼一殺」の恐ろしい実態
・「敵」を殺そうとすればまず味方から
・毛沢東による1万人処刑の「紅軍大粛清」
・7万人の「革命同志」はこうして虐殺された
・33万人の長春市民を餓死させた「兵糧攻め作戦」
第2章 自国民への大屠殺を楽しむ共産党政府
・200万人の命を奪った「土地改革運動」
・71万人を即時処刑した「鎮反」という名の大虐殺
・荒唐無稽な理由で銃殺された某大学教授の悲運
・「粛反運動」という「余興」としての殺戮
・「政策」がもたらした数千万餓死の大飢饉
・「饑餓中の食料輸出」という世紀の犯罪
第3章 「殺人者の楽園」を作り出した文革時代
・毛沢東最後の「地ひ流亡民」(ひ ハ病垂に否)
・「迫害致死」という全国規模の大量殺戮
・打ち殺されていく中学校の先生たち
・恒例となった祝日前の「殺人祭典」
・「階級の敵」根絶のための大虐殺事件
第4章 中華帝國史を飾った殺戮の残酷物語
・「三種の殺戮」をやり遂げた秦帝国の暴虐
・陰謀と殺し合いで綴られる漢帝国400年史
・血に飢える大乱世の権力者たち
・明帝国で繰り返された血の大粛清
第5章 中国史上の戦慄すべき無差別大屠殺
・100万人殺しから始まった「四川大屠殺」
・人口の絶滅をもたらした張献忠軍の「殺人競争」
・「屠城」で飾られた満州族の征服戦争
・太平天国の乱とそれこそ本物の「南京大虐殺」
・天安門事件、わずか18年前の「北京虐殺」
中華帝国が産んだ虐殺の論理、、、、、、後書き
以上。
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後書きの中で石平氏も述べておられるが
かような大虐殺の歴史伝統は歴代の権力者が絶対権力をもつた権力者であったことによる。
以下引用
中国の歴代政権と為政者の多くがあれほどまでに殺戮を好んだのは、
やはり中国の伝統に根ざした何らかの共通要因があったと考えるべきであろう。
それはいったい何なのか。
結論からいうと、やはり秦帝国以来の中国独特の権力構造にこそ、最大の要因が
あったと思う。
秦の始皇帝が史上初の大帝国を作り上げて以来、歴代の中華帝国は、一貫して絶対的な
権威と権力をもつ皇帝を頂点に、中央集権的独裁体制を敷いてきた。
皇帝は「天子=天の子息」として神秘性と最高の権威を賦与されるとともに、
絶対的権力を持つ政治的独裁者であった。三田村泰助はそれを「絶対帝政」と名付けたが、
日本でいえば天皇と将軍、西欧でいえば法王と国王を合体させたものが中国の皇帝であり、
権力の集中と絶対化は極限まで進んだ。
こうした絶対的な権力は当然、多くの弊害と悲劇を生み出していった。本書の主題である
「虐殺」もまた、絶対的な権力の副産物として生まれたたものである。
第一に、絶対的な権力があったからこそ、恣意的な虐殺が可能となった。
明朝の開国皇帝である朱元璋の所業は、その典型例である。彼こそ前述のように、
「絶対帝政」を完成させた張本人であり、まさに絶対的な皇帝権力をバックに、
冤罪事件である疑獄を数回もでっち上げ、5万人の臣下たちを意のままに殺した。
朱元璋の朝廷では、大臣が皇帝の気に入らぬ言動を少しでもすれば、たちどころに
その場で打ち殺された。
殺戮の実績で朱元璋をはるかに凌ぐ暴君は、現代史上の毛沢東である。
「皇帝」という称号こそ名乗らなかったものの、党、軍、秘密警察を一手に握る彼は、実質上、
朱元璋以上の独裁者だった。
中国共産党による一党独裁下で全ての権力を掌握し、彼の口から発せられる一回の殺戮指令
や殺人ノルマで、数十万人の罪無き人民たちがいっせいに惨殺されていった。
諸悪の根源である絶対的権力は、中国史の「名物」ともいえる虐殺を生み出す最大の
元凶でもあったのだ。
絶対的権力の存在は、別の意味でも虐殺を引き起こす原因となっている。
皇帝の権力が絶対化されると、皇帝以外すべての人間は生存権が保障されない状況におかれる。
かみ砕いていうと、皇帝が誰おも簡単に殺せるので、皇帝以外の人間は全て安全でなくなるのだ。
すると、権力の中に生きる人間達は、自らの生存と安全を守るため、皇帝に取って代わるか、
皇帝からの寵愛を一身に受ける立場を勝ち取るか、それ以外に道はなくなる。
反面、皇帝の権力が絶対なので、誰もがいったん皇帝となれば、あるいは皇帝からの
寵愛を独占できれば、権勢も財産も威信も、ほしいものすべてが手に入る。
こうした状況下で、皇帝の椅子、皇帝からの寵愛をめぐる権力闘争は、まさに生きるか死ぬか
の熾烈な戦いとなる。残虐な殺戮も当然、生じてくる。
だからこそ、皇帝となるために親、兄弟、甥を簡単に殺してしまうのが、中国史の常となり、
いったん皇帝となった人間は、前政権の皇帝の子孫、親戚、縁者すべてを根こそぎ虐殺してしまう
のが政治の鉄則となった。
また、皇帝からの寵愛をめぐる宦官と外戚の戦い、外戚、官僚集団の権力闘争が関係者の
一族全員を巻き込んで過激に展開される。その結果「族誅」という大量殺戮の悲劇が毎度のように
発生したのである。
皇帝権力の獲得をめぐるより大きな戦いは、やはり王朝交代の際における天下取りの戦争である。
壮絶なこの類の戦争は、中国史上数十回以上も繰り返されてきた。全人民の20人に1人を殺した
秦王朝の統一戦争、残忍極まりない「屠城」を数多くやり遂げた清王朝の大陸征服戦争を
見ればわかるように、王朝交代の大戦争は、常に夥しい流血をもたらした。
結局、中国では、権力が絶対化されているために、「権力による、権力のための虐殺」が
絶えることなく起きてくるのだ。それは、中国史の悪しき伝統の一つとなっている。
日本史との対比で、この点はいっそう明確に見えてくる。
長い日本史のなかで、唯一、中国流の虐殺を断行した権力者といえば、
やはり戦国時代の織田信長であろう。しかし、彼の出現と存在は、むしろ日本史に
おける例外である。彼は、日本の歴代権力者のなかで唯一、中国流の
絶対権力を目指した人物である。殺戮を好むという点で隣の中国大陸の
権力者とよく似ているのも頷ける。
しかし、この「天魔信長」を除くと、神武天皇以来の2700年弱の日本史の中で、
大量殺戮を好むような権力や血に飢えた為政者はほとんど見当たらない。
源平の合戦にしても、天下分け目の関ヶ原の戦いにしても、戦死者の数は知れたもの
である。権力闘争に負けた者への処分はせいぜい島流し程度である。
時には、謀反の首謀者が首を刎ねられることがあっても、いわゆる「九族」全員
が皆殺しにされるような「族誅」は皆無であろう。少なくとも、「大虐殺」と
呼ばれるほどの大量殺戮は、日本ではめったにない。
私の推測ではおそらく、そうなった原因の一つは、やはり日本の歴史で絶対的な
権力がほとんど出現していない、ということであったと思う。
権力を持たないことがむしろ日本の皇室の常態であることが言うまでもないが、
権威と権力の分離が特徴である日本的政治構造では、平安朝の摂政・関白
にしても、鎌倉の執権にしても、江戸の将軍にしても、絶対的な権力者には
なれないのである。
こうした日本独特の権力構造の中で、天皇が誰かを恣意的に殺してしまう
ことは最初からあり得ない話だし、天下の徳川将軍にしても、刃傷沙汰を
起こした浅野内匠頭一人を切腹させ、「お家取り潰し」することが、権力の
限界である。
つまり、中国流の絶対的権力が最初から存在しないからこそ、
中国流の大量殺戮の伝統も当然生まれない、ということである。
おそらく民族性も影響しているであろうが、日本の政治はいたって穏やかである。
余談になるが、この問題は、本書の前書きで言及した「南京事件」とも
つながっている。事実の検証は専門家に任せるとして、少なくとも私から見れば、
日本の歴史伝統から「大虐殺」の発想が生まれてくる余地は最初からない
と考える。
それに比べ、絶対的な権力を次々に生み出してきた中国の歴史は
様相が異なる。権力はもともと攻撃性の強いものだが、絶対権力と
なると、その攻撃性は、殺戮という最大級のものに行き着く。
中国史上の数多くの悲劇はここから生まれてきた。
中国では虐殺を生み出す根源の「絶対帝制」は、決して過去の歴史ではない。
現在でも、軍、政権、秘密警察を牛耳る中国共産党の絶対的な権力は、
依然としてこの国を支配している。
18年前の天安門事件以来、この政権がしばらく、これといった大虐殺を
引き起こしていないのは事実だが(管理人 注 ウイグル チベットは書かれた時点では明らかでなかったもよう)
その本性はかわっていない。人民解放軍の某将校は記者会見で、
「中国は西安以東のすべての都市が報復によって破壊されたとしても、
米国には核攻撃を仕掛ける用意がある」と豪語した。
一見穏やかな顔をしている温家宝首相も、「個人の生命は惜しむに値しない。
祖国の統一は個人の生命価値をはるかに超える」と恐ろしいセリフを吐いて、
台湾への軍事攻撃の決意を表明した。いずれも、つい最近のことである。
「個人の生命を惜しまない」と公言する政権の支配下では、
「権力による、権力のための虐殺」が、いつ起きてもおかしくない。
「中国大虐殺史」は、いまだ終わっていないのである。
以上引用終わり
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長々と後書きを引用させていただいた。
フランス革命でも自由平等博愛の旗印のもと ルイ王朝を滅ぼし王族皆殺しのあと
その旗印と真逆、否 確かに身分を廃し平等の旗印の下か
狂気の自由ともいえる殺戮の自由がまかり通り数百万人が殺された。
革命政権による人民、平民の解放はその所謂 人民を代行する政権なり党に
絶対権力を与えてしまう。
殺戮、大虐殺が横行する所以である。
フランス革命をまねたロシア革命でもしかり。
王を戴き、その権威かかげながらも、権力の集中を避け得たイギリス、日本では
少なくともその国内においては中国、ソ連、他革命政権下でのよな殺戮は起こっていない。
立憲君主制の絶対権力者を生み出さない政体の恩恵を、私たち日本人は歴史的に
受けてきたようなものである。
日本国内で生まれ育ちどんなに権力財力をもち得ても、其の人は天皇にはなれない。
つまり究極の権威は得られない。
それが二千数百年続く男系天皇の独裁者抑制効果のようなものである。
もしも、女系、混在系天皇?が出現するような法体系、世の中になるとその抑制効果も
権威もなくなる。
何故なら日本人なら誰でも、数百年から一千年ほど祖先を遡ると皇室に辿り着いてしまう。
誰でも天皇を名乗る資格ができる事になってしまう。。。
故に 男系天皇を絶やさぬよう、旧宮家の皇族への復帰なり、側室制度の見直しなり
臣下のものがバックアップしていかなければならない。
皇室の権威を護るということは、とりもなおさず私たち日本人とこれから生まれ来る次世代
子孫たちの平和と存続をかけた義務以上のものである。
にこん様2号様には 労をいとわず原稿起こししていただき感謝します。
維新政党新風 瀬戸弘幸氏。八王子地検への抗議演説
今日八王子の検察庁に我々が要望するのは、
東村山女性市議の朝木さんの事件であります。
彼女の事件は本当に自殺であったのか?
それとも
創価学会・公明党を厳しくが故に何者かの手によって殺害されたのか?
この事に対して我々国民はもっと強い関心を持たなければならない。
実はこの事件は、もう2年で時効を迎えます。
あまり国民の関心が向いていない。
そういう中で、何故敢えて私がこの問題を今回取り上げるか
その最大の理由は
現職の警察官が私に内部告発をしたからであります。
今日初めて明らかにします。
現職の警察官は
「自分達は犯人を特定した、3名であった。
しかし検察からの圧力があって、捜査を断念せざるを得なかった」
そういう風にハッキリと述べました。
「だから瀬戸さん達は、この運動を時効前に国民運動として盛り上げてくれるならば、我々はその全貌を明らかにする用意がある。」
この様にハッキリ断言したのであります。
この件について今日初めて明らかにさせて頂きます。
それでは
何故これを最初に取り調べをした警察官が
これは自殺ではなく、何者かによって殺害されたと第一直感として、そう思ったか?
まずこの自殺をした女性市議の両腕の内側には痣があった。
一体痣とはどの様にして起きるのか?
例えば自分が強く掴んで、痣など出来るはずがありません。
じゃ、どの様にして痣が出来たのか?
これから皆様達にその真意をお見せしたいと思います。
こういう風にまず両腕を強く掴まれて引きずられていったんです。
そして監視役に一人の男が居た。
だからこそ、両腕に掴まれた時の痣があった
これはもう検死結果で明らかなんです。
解剖したときにはハッキリとそれが見て取れた。
では、何故それをずっと隠蔽していたか?
つまり自殺をするような人が、自らの手を痣が出来るほど強く握る事は考えられません。
ましてや女性であります。女性が幾ら力をもって自分の腕を掴んだところで、痣など出来るはずがない。
つまり彼女は二人の男に、両脇から両腕を抱えられ無理矢理連れ去られた。
そしてそれを監視していた人物もいる。
だから警察は三名の人物がこの事件に関わっていると、最初から睨んで捜査をした訳であります。
皆様も、あのオウムによって一家皆殺しにされた坂本弁護士事件。
ご存じでしょう。
朝木さんは創価学会・公明党を徹底的に糾弾していたんです。
批判をしています。そして追求していた。
誰がこれを疎ましく思うか?
うるさく感ずるか?
公明党・創価学会を追求していればこれを煩く疎ましく思って、何とかしようと考えるのがまず創価学会・公明党以外に考えられない。
だから捜査はまず、そういう関係者に絞られて開始された。
そういう中で、警察はもう一歩でその人間を名前を特定し逮捕する段階まで至ったんです。
しかしこれを指示した検事は創価学会だった。
だからストップを掛けた
そういう推理がまず成り立ちます。
この推理を崩す明確な事実も無い。
非常に怪しい
何故ならこの解剖所見が何ヶ月にもわたって隠蔽されてきた。
自殺を装って殺害された
私達はそういう風に思っております。
だからこそ八王子検察庁に対しこの事件の捜査のやり直しを今日申し入れるつもりであります。
数々の疑惑に包まれた創価学会の事件は、これだけではありません。
もう既に皆様も忘れているかも知れませんけれども、創価学会・公明党があの共産党の宮本顕二の自宅に盗聴器を仕掛けたんです。電話の盗聴。
その時にこの事実を相談されたのが、今まで公明党の委員長であった神崎という検察官だったんです。
公明党・創価学会の幹部で、検察官でもあった神崎は共産党の宮本顕二の自宅盗聴事件に関わってます。
それを知りながら知らんぷりをしていた。
皆さん、公明党・創価学会はそういう組織ですよ。
我々が他人の電話を盗聴するような事が考えられますか?皆さん。
創価学会は公党の日本共産党の最高幹部の自宅に対する電話の盗聴を試みたんです。
そういう違法行為を繰り返してきました。
そういう政党・そういう組織ですから、
これらは自らを批判する人間を、抹殺するような考え方をしても何の不思議も有りません。
もしここに創価学会の人が居るならば、名乗りを挙げて私と対決してください。
創価学会が共産党の最高幹部の自宅に盗聴器を仕掛けたのは明らかになっている事実ですからね!
何故そういうことをしたのか?
それは自分達の組織を守るために、自分達に都合の悪い相手に対しては手段を選ばずにそういう行為を行う。
まさに恐るべき組織であります。
それが創価学会・公明党の真の姿なんです。
だからこそ我々は、今この疑惑に包まれた
自殺と言われていても、その実体は殺人事件に等しい
否!殺人事件と断定しても構わない、このじけんの究明の為に我々はこれから徹底してこの事件の究明のために立ち上がる所存であります。
http://www.youtube.com/watch?v=CAjjED3xJfY
在日特権を許さない市民の会 桜井誠氏
八王子界隈の皆様
お騒がせしてしまい大変申し訳ございません
現在我々が今こちらに立って主張しておりますのは、東村山の女性市議でございました朝木明代さんの
謀殺容疑についてでございます。
自殺する理由が無い人が。ある日突然ビルから落ちて死ぬ。
これに対して警察は
自殺。これはただの自殺ですよ。とこの様に結論をつけていますけれども、
しかしながら、あまりにも不明な点が多すぎる訳です。
朝木市議は自殺する前に徹底的に公明党、公明党と言うより池田大作について批判の声を挙げておりました。
池田大作個人にですよ。
池田大作について、徹底的に糾弾の声を挙げたら、突然ビルから落ちて死んじゃったんですよ。
この朝木市議の解剖所見が自殺とされた日から四年後に明らかになりました。
先ほどの弁士の方が言われてましたけれども
両腕上腕部に非常に強い力で握られた痕があった、痣があったんですね。
おかしいんです。どう考えても。
普通に考えてですよ。さぁこれから自殺しましょう!なんて人が自分の両腕を持ってそのまま飛び降りる馬鹿がどこの世界にいますか?
誰かが両腕を持ってビルから突き落とさない限り、こんな事あり得ないんですよ!
そしてこれをやったのが、間違いなく創価学会員!
カルト教団です。
文句有るんだったら
今日この中にカルト教団員絶対いるはずですよ!
いいですか!
この八王子というのは創価大学もあります。
ちょっと先を渡れば、あの醜い三色旗がわんさかと並んでいます。
学会員居るだろうが!出てこい!
集団で取り囲む事しか出来ないのか?お前達は!
お前達も信念があって宗教をやっているんだったら、ここまで言われるんだったら堂々と出てきて反論して見ろ!
実は先日、或る方にお聞きしました。
幹部と大げんかした創価学会員の話ですけれども
この人が、お酒の席で
ついつい言ってしまったんでしょう。
「おいてめぇこの野郎。殺すぞ」と
まぁこういうことありますよね。喧嘩の席では
この一言を言った後どうなったと思います?
次の日からなんと、その人の自宅に街宣右翼の車が何十台と連ねて毎日毎日それこそ二ヶ月三ヶ月と続いたそうなんですよ。
いいですか?
創価学会の幹部と喧嘩をしたら翌朝自分の自宅の前に街宣右翼と呼ばれるとんでもない人達がずらりと自分の家の周りを囲んでいたという訳ですね。
それが二ヶ月も三ヶ月も続く
警察は何もしてくれなかったそうですよ
いいですか?これが創価学会です。
創価学会というのは、もともと日蓮正宗の信者の集まりだったはずですけれども、その日蓮正宗かた破門を喰らっている訳ですよ。
なんで、未だに宗教法人やってるんですか?
拝む本尊無いでしょ!
創価学会の宗教法人を認定しているのは東京都です。
東京都は直ちに宗教法人としての創価学会を取り消さなければなりません。
自称700万。実際は200万といわれていますけれども、このようなカルト信者達が日本全国で暴れ回っている訳ですよ。
この八王子にもこの中に絶対いるんですよ。
カルト信者が!
普段はカルト信者の事を悪く言うと集団で押し掛けて、周りと取り囲むと言います。カルト教団信者は。
集団でなければ何も出来ないのか?
カルト信者!
創価学会信者!
出てきて一言でもいい、反論してみろ!
朝木市議を殺したのは創価学会ではないと言ってみろ!
自分達の宗教に何一つとして信念を持っていない証拠ですよ
それがカルト信者なんです。
自分一人じゃ何も出来ないから、大勢で集まって悪さばっかりやる
そしてその結果が謀殺ですよ。恐ろしい集団ですね。
ただの犯罪集団です、創価学会というのは。
そしてこの件だけではございません。
現在私が主催しております「在日特権を許さない市民の会」で大きく取り上げております。週刊新潮でも、或いはラジオ番組でも取り上げられておりますが今日本全国で福祉給付金制度
これはどういう制度かと言いますと
在日韓国人・朝鮮人、ろくでなしの朝鮮民族
この人達は一円も年金保険料納めておりません。
一円も年金保険料を納めていない在日韓国人朝鮮人に、年金代わりに福祉給付金をあげましょうと言う制度。
これが今日本全国で行われております。
それを率先して進めているのが創価学会です。
何故こんなことをやっているのか、一つは池田大作は朝鮮人だからですよ
これはハッキリ言っておきます
もし違うって言うんなら私を訴えろ!
学会員居るだろ!出てこいよ!
お前達の大切な池田大作
教祖池田大作を今ここで私が批判してるんだよ!
ここに出てきて堂々と反論してみろよ!
誰も出てこないってどういうことだよ!
日本全国でいいですか、みなさんね毎月毎月年金納めているでしょ
嫌でも取られているでしょ
国民年金一万三千円ですか?四千円ですか?取られているでしょ。
厚生年金だって取られますよ
おまわりさんだって共済年金取られているでしょ。
嫌でも我々は払わなくちゃいけない。
ところがですよ、自分達の意志で年金を払ってこなかった朝鮮人達に年金代わりに福祉給付金という名目で、どんどんどんどんお金をばらまきましょうということを日本全国でやっているのが創価学会なんですよ。
だから私は怒りの声をあげているんです。
たいがいにしとけ、創価学会!
日本全国を飛び回ってこの事を、私は訴えております。
そして、こういったとんでもない事実に対してあなた達が声をあげなきゃいけないんですよ。八王子市民のみなさん!
あなたたちが、もう創価学会はごめんだと、あのようなカルトは結構です。
カルト教団はこの町にはいりませんと、堂々と声をあげて下さい
朝木市議謀殺
朝木市議謀殺ですよ!
間違いなくこの人は殺されてます。
自殺する理由がないんです!
ある日突然ビルから掴み落とされて、そのまま死んでいるんですよ
誰が考えてもあのカルト信者創価学会がやったとしか思えないんですよ
これに対して皆さんも怒りの声をあげて下さい!
不正がまかり通ってはいけないんです。
この国は法治国家です。
法が守られなければなりません。
宗教の法が法より上だと考えている
それがカルト信者カルト教団創価学会です。
この危険性を、是非みなさん
今日この、街頭活動の中で気づいて下さい。
お願い致します。有り難うございました

週刊新潮9月4日号より
車椅子に乗った13人の老人が、12メトル四方の部屋を言葉を発することもなく動き回っている。その服装は、司祭、軍人、アラブの富豪といった権力者の様相だが、その表情には、・・・・死への恐怖感や絶望感が。
国立新美術館(東京六本木)で開催中の「アヴァンギャルド・チャイナー
<中国当代美術>二十年ー」(10月20日まで)に出展されている動く
造型「老人ホーム」である。
作者は、北京中央美術学院卒業の孫原(36)と○○(34)の男女ユニット。樹脂で人間そっくりに創られた人形の息づかいが聞こえてきそうだ。
平井章一主任研究員は、「権力者もみんな同様に老いていく現実やグローバリズムへのシニカルな視線が見て取れます」
99年、孫さんは老人と赤ん坊の本物の死体を用いた{ハニー」、
膨(月偏なし)さんは生きたままの400キロのロブスターなどを
鉄線などにくくりつけた「カーテン」を発表。
死体を表現素材として用いることから、「死体派」の異名を持つ。
その2人が一緒に活動を始めた00年には、赤ん坊の死体を結合し、
血液を流し込む「ボディ・リング」なる作品も発表している。
続く。。。。。週刊新潮9月4日号 124ページより
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人の死体 生体を食べる伝統、文化を持つシナにして 人の死体
動物の生体を表現の素材として使う発想がでてくるのだと思います。
シナ人との区別、肌の色 姿形は日本人と近いかも知れませんが
日本の常識では計り知れない異形の精神の持ち主であることを、
認識しましょう。
とても共生など無理です。
1000万移民、30万留学生増員に反対しましょう!!
「中国との友好に配慮」長崎県が台湾側表敬拒否
長崎県知事へ抗議のご意見を、電話・メールいづれかでお願いします。
「中国との友好に配慮」長崎県が台湾側表敬拒否
(読売 2008/8/27)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20080827-OYS1T00185.htm
長崎県が、台湾の総領事館にあたる台北駐福岡経済文化弁事処(福岡市)
の周碩穎・処長の表敬訪問の申し入れを、断っていたことが分かった。
同県は「友好関係を築き上げている中国側に配慮した」と説明。周処長は
26日、県庁で記者会見し、「九州の他県は受け入れているのに、なぜ長崎
だけが拒否するのか」と批判した。
周処長らは26日、「長崎県日華親善協会」の設立総会出席のため、長崎
市を訪問。協会側は事前に設立総会への金子原二郎知事の出席を要請したが
断られた。周処長らは協会を通じ、県幹部への面会を申し入れ、これも拒否
されたという。
県国際課によると日中国交回復後、台湾当局者から表敬訪問の申し出があ
ったのは初めて。杉光正弘課長は「他県が台湾と交流しているのは知ってい
るが、長崎には中国総領事館があるなど中国とは特に深い友好関係にある」
と話している。
周処長は記者会見で、「台湾から長崎県内への観光客は20万人を超えて
中国の7倍に上り、九州で最も多い。中国との友好の歴史は理解するが、訪
問すら断るのは失礼だ」と述べた。
■長崎県知事への意見先(メール)
https://www.pref.nagasaki.jp/koho/goiken/goiken_form.php?nshu=2
■〒850−8570 長崎市江戸町2-13
電 話:095-824−1111 (代表)
FAX:095-895−2548 (秘書課)
メール:s00720@pref.nagasaki.lg.jp (秘書課)
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何と!!
長崎県に核ミサイルの照準を合わせているシナに阿って
盟友 台湾国の表敬訪問さへ拒絶するとは。。。。
核廃絶を訴えるのなら、核保有国に対して差別敵対する。。
といかないまでも毅然とした態度をとるべきで、シナに隷属した奴隷根性あからさまな
長崎県知事は品位も道徳も哲学も。。。およそその地位に見合った
上質で高尚な美徳が欠如しておりますね。








